現場と現場をつなぐ
医療情報マガジン「CS EYE」
CS EYEのCSには、『Clean&Sterilizer(洗浄・滅菌)』、『Central Service(中央材料部)』、『Customer Satisfaction(顧客満足)』という意味を込めました。
「CS EYE」では、全国の中央材料部や手術室を訪れ、弊社製品をご採用いただき現場改革や業務改善に成功した事例や、スタッフや施設の意識改革に取り組まれる活動、そこに働く方々の仕事に懸ける思いや目指す姿などをご紹介し、同じ現場で働く皆様にお役立ていただける様々な情報をお届けしてまいります。
「CS EYE」では、全国の中央材料部や手術室を訪れ、弊社製品をご採用いただき現場改革や業務改善に成功した事例や、スタッフや施設の意識改革に取り組まれる活動、そこに働く方々の仕事に懸ける思いや目指す姿などをご紹介し、同じ現場で働く皆様にお役立ていただける様々な情報をお届けしてまいります。

川崎市立多摩病院は、神奈川県川崎市北部に位置し、急性期医療を担う中核的な医療機関です。公設民営の指定管理者制度のもと、聖マリアンナ医科大学が運営にあたられています。
今回は、2006年2月の開院前から設計にも携わってこられた看護部副部長の倉岡圭子さんと聖マリアンナ医科大学病院第一種滅菌技師で主任の田中慎一さんに、中央滅菌室の革新的な業務システムについてお話をうかがいました。

